昔の美顔器と今の美顔器

最近の美顔器はずいぶん小型化されてきましたよね。片手でホイっと、気軽にお手入れできて、しかも技術の発展によりかなり性能が良くなっています。価格も独身女性でも、家庭の主婦にでも求めやすい数万円の物がほどんどです。

女性なら時間とお金さえあれば、きっと誰もがキレイになりたいと願っているだろうし、女性にとって「いつまでも美しくある」というのは、生きている限り永遠のテーマなはずで、きっと歳を重ねても美しくある努力をしていくと思います。

わたしが芙蓉の美顔器に出会ったのは今から15年前です。当時家庭用美顔器では珍しいほどの細かいミストがとても心地よく、肌の毛穴の汚れを吸引してくれる機能が魅力的でした。サロンに通えば自分で美顔器を買わなくても、化粧水や洗顔などの付属ケアグッズさえ持っていればいつでも美顔器を無料で使えるシステムでした。

仕事の帰りには必ずサロンに寄ってお肌のお手入れをしていたのですが、最初のうちは本当に気持ちが良くて、使うたびに自分の肌の透明感が増しているような気がしました。この美顔器欲しいな~とも考えたのですが、とてもじゃないけど仕事を始めたばかりのわたしには手の出る金額ではなく、あきらめてしまいましたが。

今は当時よりもお手頃で小型で性能の良い美顔器が出ているので、あのとき買わなくて正解だったのかもしれませんね。”

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